おはよう・・・はもうだいぶ遅すぎますね。。。
週明けの電話対応と来客をしているうちに午前が終わり、午後は午後イチの役員会(宅建の)だったので。。。
こんな風に、忙しい日と、そうじゃない日とムラがありまくるのが不動産屋なんですよね。。。
という訳で今日はすみません・・・明日頑張ります。
おはよう・・・はもうだいぶ遅すぎますね。。。
週明けの電話対応と来客をしているうちに午前が終わり、午後は午後イチの役員会(宅建の)だったので。。。
こんな風に、忙しい日と、そうじゃない日とムラがありまくるのが不動産屋なんですよね。。。
という訳で今日はすみません・・・明日頑張ります。
おはようございます。
昨日は久しぶりに外で飲みましたが、うんまかったです。
近々記事にいたしますので、ひとつよしなに。。。
鶴岡は過ごしやすい。。。風が通るとちょうどよきです(会社の中ですが)
ホルムズ海峡がとりあえず解放されましたね。
これから以前のような自由な航行ができるようになることを祈るばかりです。
今回のイラン攻撃、
初動がそもそもミスってる。。。
初動といってもアメリカが空爆をする・しないレベルの話しではなく、
ブリカス英国の二枚舌ならぬ三枚舌外交です
・・・
遡ること第一次世界大戦中
英国は中東の権益を得るため、同じパレスチナの土地を巡ってアラブ人・ユダヤ人・フランスの3者に対してそれぞれ矛盾する約束をした外交政策。
オスマン帝国に対抗するため、アラブ人に対し、大戦後にアラブ人国家の独立を認めると約束しました。その対象エリアにパレスチナが含まれていたとアラブ側は解釈しました。
アラブ人には秘密でフランスと同盟を結び、戦後オスマン帝国の領土(中東地域)を英仏で分割(パレスチナは国際管理)することを取り決めました。
戦争資金やアメリカの参戦を促すため、ユダヤ人に対し、パレスチナの地にユダヤ人の「民族的郷土(国家)」を建設することを支援すると約束しました。
・・・
第一次世界大戦後、この地域の統治権を委任されたイギリスは当然矛盾する約束は守れるはずもないので、これが後のイスラエル建国と長引くパレスチナ紛争の直接的な原因となっています。
このブリカス英国の詐欺ムーブのせいで中東とイスラエルの紛争は始まり、今に至るわけです。
詳しくはこの方の記事、ご覧くださいませ。。。
・・・
初動がいかに大事かわかりますね(ゲッソリ)
※初動どうのこうのレベルじゃねーよとは思いますが
ワタクシ以前、初動の大切さについて、モリカケに絡めて記事にしたことがあります
※9年前か・・・
ほぼ言いがかりのような少額訴訟・・・後にも先にも訴えられたのはこの一度だけですが、先代はこの訴訟のために時間も労力も割かれていたし、やっぱり精神的には辛そうでした。。。
・・・
弊社の主張が認められた(当たり前ですが)とはいえ、ワタクシの電話対応が悪くなければ(少なくとも修理は迅速に依頼したので、たぶん口の利き方だとおもいます・・・)訴訟を起こされることはなかったわけです。
初動で対応を誤ると挽回は難しくなる。
この時の経験からワタクシも細心の注意を払うようになりました(もちろん他にもいろいろとありましたがあえて書きません)
プラス、ワタクシの仕事は公平性や信頼を求められるます。
身だしなみ、そして挙動。。。外観で減点されないようにする必要がある。
だからワタクシはYシャツもネクタイもやめないのです。
爪もきれいに切りそろえ、靴もきれいな状態を保ちます。
四捨五入したら50ちゃいを超え、名実ともにおぢになってからは体型の維持、健康の維持にも気を配るようになりました
なんせ
外見は中身の一番外側
ですから
組織もそうだと思います。
中身を判断してもらうためには、外観をきれいにしなければならない。
きれいにするといっても、嘘で装飾したきれいさではなく、正直さでです。
本当に正直にやってるのか?と疑われないように、日々のこまごました業務も
さて、上のリンクでここでも触れているのが、李下に冠を正さずという言葉
疑われるのが前提で動く必要があることを思い出させてくれる大切な言葉です。
聖人君子ではありませんが、せめて振る舞いだけでも聖人君子に近づけたいと思います。
ここ最近、そうしなければならないなと強く思わされる集まりに参加したものですから。
という訳で今日はここまで。一週間お疲れ様です。また来週お会いしましょう。
字ばっかりになっちゃった。。。
おはようございます
昨日の記事
知り合いの小池不動産事務所さんにも全く同じ内容の電話が来たそうです。
・・・このブログを読んで未然に防げたそうです
このブログを読んで未然に防げたそうです
・・・
・・・
さて今日のネタ
想像力について
我が家では朝ドラをBSで視聴しております。ワタクシはそれから出社なのですが、
朝ドラの後に放送されるのが”こころ旅”
・・・そう、故火野正平さんが自転車で日本全国を回っていたあの番組、今は田中美佐子さんがバトンを受け継いで旅をしています。
・・・なんですが、必ずこころ旅を放送しているわけではないんです。
今週放送しているのがこちら
で、先日放送されていたのが
初回放送日 6月18日(木)午前7:45(BS4Kで放送されておりましたが、BSNHKでは6月24日放送です)
フィンランドは、あのロシアとの国境があります。
2026年現在、両国間のすべての陸上国境検問所は無期限閉鎖されており、観光や一般の往来は原則として不可能・・・
ですが、陸続きなので、違法入国をしようと思えばできてしまう。
なので、国境警備を欠かせないわけです。
で、その国境
長さ全長約1,340キロ・・・
因みに日本の本州の長さ(青森~山口までを弓なりに測った場合)がおよそ1500キロです
本州の長さ位の国境を年中無休で警備し続ける。。。
とんでもない人的・金銭的コストがかかります。。。
国を守るにはコストがかかるのが、当たり前なんです。
平和が大事だ、戦争放棄だと声高に鶴岡のパル前交差点で叫ぶ方々はそんなことを想像したことなどないでしょうね、きっと。。。
なぜそうなるか。
日本は島国なので地続きの国境がない(世界的には)レアな国です
あのブリカス英国もアイルランドと国境を接しておりますからね。
だから日本人は
国境で接している→国境警備が必要という当たり前が想像しにくいんだと思います。
ここに思い至った昨日の朝。。。
自分が置かれた立場以外は想像するのが非常に難しいからこそ
想像するということをあきらめたり、忘れたりしないようにしなければならない。
もちろん、ワタクシも十分な想像力を備えているとは思っていません。
だからこそ、常に自分の未熟さを反芻しなければならないなと自戒しております。
そして相手の立場や考え方に思いを馳せる(=想像する)が、多くの争いごとを未然に防ぐ、そう信じてお仕事に励んでおります。
という訳で今日はこの辺で。詐欺から一人救えてよかった。。。
おはようございます
鶴岡市淀川町戸建て、価格を改定いたしました
・・・ええ、至近というワード、不動産の広告では使用できませんが、それに近いくらい小学校も中学校も近い(どちらも200メートル以内)です!
広告終わり
で、本題。
今回は皆様への注意喚起です。
某日、実在する○○というクリニックの責任者を名乗る人物より℡
建物内をリフォームしたいので業者を紹介してほしいとのこと
お世話になっている業者さんに、その責任者の携帯電話番号を伝え
後日あって打ち合わせをすることになったと連絡を受けました。
・・・ん
なぜ弊社?
建築もリフォームもやってないのに?
とは思いましたが、そこは正直営業の弊社を信用して聞いたのだとおもってあまり気にもとめませんでした。。。
そんなこんなである日、
紹介した業者さんからTELがあり・・・
なにやら先方の言っていることがおかしいとのこと。
打ち合わせ日時決定後
やりとりしていた責任者から連絡があり
「抗菌液を買ってほしい」
とのこと・・・
リフォーム業者がなぜ消毒液?
と思い、消毒液販売会社をググると・・・
・・・
「リフォーム注文」は嘘 実在の病院長を名乗る男の言葉信じ青森県内の30代男性が17万1600円被害
記事の
院の院長を名乗る男から男性に電話があり、「病院で使っている抗菌剤の取扱業者とトラブルになり、抗菌剤が発注できない」「何本でもいいので、代わりに抗菌剤を購入してほしい」「購入代金は後で渡す」などと言われました。男性がこれを承諾したところ、院長を名乗る男から、抗菌剤の取扱業者として「有限会社中村」なる会社を紹介 ~以下略~
この手口まんまだったそうです。
・・・
危うく騙されるところでした・・・
というより
いつもお世話になっている業者さんを詐欺被害に巻き込んでしまうところでした…
今まで全く取引のないクリニック・病院からのリフォーム
突然携帯電話からの架電
この新手の詐欺、全国的にあるみたいですので、皆様お気を付けください・・・
という訳で今日はオチもギャグもなし。また明日ノシ
おはようございます
梅雨入りした地域の方に申し訳ないくらい
鶴岡市は快晴です・・・
まぁ冬ほぼ晴れないから、ちょっとくらいいいですよ・・・ね・・・
どうせそろそろ梅雨入りするし(ゲンナリ)
晴れていると物件案内も気持ちいいです。
そんなある晴れた日の物件案内のおハナシ(※お客様には掲載の許可いただいております)
某日、ご予約なしのお客様が来店
諸々お話をうかがい
間取り・立地・賃料・設備の条件もほぼほぼご希望ドンピシャのアパートがあり、いざ内見へ
設備やお部屋の細かい説明しつつ軽く窓を開けて、
「風通しもいいでしょう?」
※東西または南北両側に窓があると、両方開けた時にめっちゃ風通ります。風通しをアピるテクニック(おい)
とアピールしました。
・・・
・・・
なんかお客様の反応がイマイチ
もう一度
「風通しがいいでしょう?しかも公園が目のまえのいい立地ですよ(ドヤァ)」
とワタクシが再度アピると、お客様がぽつり
「スギかぁ・・・」
・・・
・・・
ええ・・・
そうです、花粉症です。
お客様はけっこう重めのスギ花粉アレルギー・・・
アパート向かいの公園、植樹が杉の木。。。
・・・
・・・
お客様とは物件駐車場で解散した(現地解散スタイルのご案内)のですが、物件が決まらなかったことよりも、新たな発見があったこと、気づきがあったことに若干興奮しておりました。
ワタクシ、現時点では花粉症を発症しておりません。※たぶん野良犬みたいな人生育ちが良くなかったから、鈍感なんだと思います。
が、今や花粉症はいまや国民病と言われるくらい発症者が多い・・・
なのにスギ花粉のことは頭に全くありませんでした。
というか想像さえしてませんでした。
想像さえもしていない・・・
単純だって笑うかい・・・
君に心からありがとうを言うよ・・・
・・・
不動産屋も20年やっていると、新しい発見がどんどん減っていきます。
新鮮さも薄れていきます。そんななか今回のスギ花粉事件(?)
気づいていないことがまだまだある
至らない部分がまだまだある
と脳にムチ打たれたような気分になります。
そしてお客様の立場を考えて接客するのが最も大事であることを思い出させてくれました。
いや、そこからもう一歩踏み込んで、
こちらがお客様の想定を勝手に固定しない、柔軟な発想で対応できる瞬発力を持たねばならないんだな・・・
準備は物件に詳しくなることだけじゃない。凝り固まった考えを持たないことも準備。。。
ホント君、、、いや
お客様に心からありがとうを言うよ・・・
・・・という訳で今日はここまで、ではまた木曜日に
おはようございます
ワールドカップ、朝からすごい試合でした・・・
1-2から追いつくのはすごい、しかも残り10分で・・・
森保監督の勝負眼がすごすぎや。。。
ワールドカップの陰に隠れてひっそり開催中のバレーボールネーションズリーグも熱い試合が続いてますので、皆さん。。。是非そちらも(放送がBSオンリーですが)
ワールドカップ、選手は4年間かけてたくさんの準備をして臨むわけです(三苫選手と遠藤選手と南野選手はホンマ残念ですが あと久保選手・・・軽傷であってくれ。。。。)
時間と手間をかけて準備する・・・
あ、
不動産の売却も同じ(強引かよ)
という訳で、不動産売却について、詳しくお話したいと思います
不動産売却で一番多いのは実家(もしくは親族の家)の処分
ご相談される方は大体所有するご両親のお子様か親族の方が殆どですが、ご相談内容
二つのパターンあります。
1の場合は、相続の手続きさえ終われば、極端な話売却はいつでもOKなわけです。
が、2の場合、状況によって難しくなります。
ご存命で登記されているご両親が、どんな健康状態なのか、によっては、販売そのものが不可能になってしまいます。
実際に会ったケース(プライバシー保護の観点から実例をすこしアレンジして記載)
販売依頼を受けた直後に
所有者が入院、受け答えができないような状態で
→売却ができなくなった(厳密には相続後まで待ってもらった)ことがございました。
購入希望からおそらく1年程度お待たせしましたが、待ってくださったお客様にも感謝ですが、不本意ながらお亡くなりになるのを待つことになるのは、ワタクシもあまりいい心持ちではありませんでした。
が、これはまだ、売ることができただけ幸運なケースです
不動産売却することすらできない状態になることもあります
実際にあったのは
ざっとこんな感じです。全部鶴岡市のケースですよ!
売りたい
買いたい
が合致していても、手続きができない。。。
売り手・買い手もがっかりですが、ワタクシもがっかりです・・・
売却のために備えるのは大事です。
人はだれでもいつか亡くなる・・・だけではなく
何が起こるかわかりません。
一番は家族間でコミュニケーションをとることです。
それもタブーを作らず。
準備を進めるのは決して生きている人をないがしろにする行為ではありません。
コミュニケーションをとった結果元気なうちに売却をすすめよう・・・が功を奏し、早期に売却ができたケース、何件もございます。
そういう事情を抱えた皆様のため、ワタクシ寄り添う、という言葉はあまり好きではありませんので二人三脚で困ったを解決してまいります。
米・イラン間の停戦合意が発表された今日、いよいよ今年が”ちゃんと”始まる・・・ので、一つ良しなに。。。
おはようございます
今日は売買仲介のお話です。
ワタクシの営業スタイルは
出来る限りご希望に沿いながら現実路線に修正しつつ成約・・・
です。
が、原則として、
鶴岡市(特に旧市内)でご利用しない家・土地をお持ちであれば、
できるだけ早く売却することをオススメします。
なぜか。
今、鶴岡市内で現在空き家どのくらいあると思いますか?
ざっと4,200棟を超えているんです。。。
15年前の2010年調査時は2,273件でしたから、2倍弱やで・・・
全てが市場に回るわけではありませんが、確実に売りに出てくる空き家は増え続けます。
まぁ、ことさら危機をあおって販売をせかすのは、ワタクシの流儀ではありませんが。。。
理由はこちらをご覧くださいませ
とはいえ空家の場合、放置期間が長ければ長いほど、市場価値はダダ下がりします。
だからまずはお客様のご希望(売却の時期・価格・条件など・・・)
と
実際いま世の中はこうなっている
の折り合いをつけつつ、販売していくのがワタクシのスタイルです。
販売にあたっては柔軟に対応できるように、
選択肢をつぶさない、というのも重要だと考えます。現況そのまま”レリゴー”で売却開始するのもその一つ。
そんな不動産屋です。
それに・・・
人間も家も、今が一番新しい。
だから
新しい=市場価値が下がらない
うちに売却したほうが良いんです。
迷っている方は、これからお持ちのご実家を利用するかどうか
管理を続けられるのか。
をよくご検討くださいますよう。。。
とはいえ、思い入れのある実家を売却するというのは心理的なハードルが高いのも事実。
そういう方は、気持ちが固まるまでお付き合いするのがワタクシ流です。
これまで最長4年、売り出しはせず、折々お会いしながらその時を待っていた物件がございました。
・・・その時のお宅は、まさにこの方が購入するのを待っていたのか?
というようなお客様に出会い、あれよあれよと申し込み、契約・・・
というウソみたいなお話で決まりました。。。
早いほうがいい、あくまで正論です。
それ以上に
お客様と並走することを大事にするのがワタクシのスタイルです。
すぐ売りたい!というお客様には最短ルートを
迷ってる…というお客様には迷いが晴れるまでおつきあいを
そんな不動産屋でございます。
・・・ひとつよしなに。。。
という訳で今日はこの辺で。また来週ノシ
おはようございます
涼しい・・・けど来週から・・・
都市ガス供給の鶴ガスさんと打ち合わせで
「灯油給湯から都市ガス給湯に変更すると、「ガスが急に高くなった!!」
と言われることが結構ある」
というお話が印象的でした。
灯油給湯のご家庭は
暖房を家庭用灯油タンクから供給するため
灯油を何か月に一回、灯油を100リットルとか200リットル購入するわけです。
その時にまとまった灯油代を支払いし、それを利用する・・・プリペイド方式です。
一方ガスは、使った分を毎月支払する方式・・・都度支払い方式
支払い方法のずれがあるので
灯油購入の頻度が下がる=灯油代が下がる
と
ガス給湯=ガス代が上がる
が相殺されている事実が見えにくいんです
本当の影響を判断するには灯油代とガス代の推移をチェックする必要がある
それも
複数年です。
なぜなら灯油代はけっこう頻繁に変動しますが、都市ガス料金は大きな変動は数年から10数年に1回ですから、変動の影響もある。
何が言いたいかというと
比べる、というのは必要な情報を集めてスタートラインをそろえる必要があるんです。
管理のお仕事をしていて
ガス代が高い
と入居者さんがおっしゃることがあります。
ただ金額を聞いて高いと答えることは・・・できません。
情報が少なすぎるからです。
ワタクシがお答えするには、
をお知らせいただかなければなりません。
1と2はすぐわかります。
が、3を理解している方ほとんどいらっしゃいません。
実際、ガス料金が2万円もかかる!とお客様に言われてよくよく見たらワタクシ一家の2.5倍近い使用量だったこともあるし、おひとり暮らしで夏場8,000円超える(我が家より使用量が少ないのに金額倍近い)という明らかに高いケースもありました
繰り返しますが、比較するには情報をあつめてスタートラインをそろえるという作業が必要です。
めんどくさいな…という方は、高いという資格がありません。
高いというだけの根拠が明確じゃないから。
・・・冷たいかもしれませんが、実際そうなんですよ。。。
一番言いたいのは、
情報を正しく収集・選択できること=賢い消費者
だということです。
とにかく安いものを選べばいい・・・
わけじゃない。
なぜ価格差が生じるのか、その価格差は妥当なものかを情報をもとに選択できる。
お部屋選びも同じです。
出ている物件情報を正しく読み取る(十分な情報出ていることが前提ですが・・・)
これが第一歩です。
節約のためにも、後悔のないお部屋選びの為にも、
そして自分を守るためにも賢い消費者、皆さんも目指してくださいませ。。。
という訳で今日はこの辺で