39℃のとろけそうな日に見た紅白で考えた僕の仕事はじめ(ながい)

皆様

あけましておめでとうございます

本年も変わらぬご愛顧の程、よろしくお願いいたします

今日から営業日。。。

本年もよろしくお願いいたしますm(__)m

お休み終わりましたが、皆さんいかがお過ごしでしたか?

ワタクシ?ワタクシにそれを聞く?

お休み中、ほぼどこにも行ってません(迫真)

なぜなら。。。

年末大晦日に39℃の熱出して寝てたからね(半ギレ)

・・・

風邪やら流感やら新コロにはゆめゆめご注意を。。。

そんな散々な大晦日でしたが、大晦日といえば紅白歌合戦

皆さん観ました?よかったですよね!

今回は前回より視聴率よかったようで。

紅白視聴率“復活”35・2% 前回から2.5ポイントUPで3年ぶりの35%超 1部は3年ぶり30%超

記事によると、今年の紅白は視聴率が世帯で35% 個人でも25%を超えたそうです。

一方民放はもう完全にあきらめている(としか思えない)番組編成。

以前は

K-1(なつい)

40代は懐かしすぎる画像

とか

笑ってはいけない

懐かしすぎる(ワイプ含む)

とか

ガチで番組ぶつけていたのにな・・・

・・・今はネット配信やらyoutubeやら選択肢は山ほどあるから、無駄な戦いはせんのか。。。

さて今年の紅白を見て、ワタクシ

「これからも紅白歌合戦は続くだろうな・・・」

と確信しました。

理由は二つ

1.テレビ黎明期からずっとやってる

紅白歌合戦ヒストリーというサイトがあるんです。

https://www.nhk.or.jp/kouhaku/history/index.html

第一回紅白は1926年、このときはまだラジオ放送でした。

そして驚くことに放送日は1月3日

・・・

・・・

年末ちゃうんか!

・・・年末大晦日のテレビ放送は1953年の第4回からだそうです

初回放送から100年近く続けてきたわけです。

やっぱり続けるは強い。。。

2.フォームを変えない

これまでマイナーチェンジを繰り返しながらも、

  • 白組紅組に分かれて歌を歌う
  • 勝敗を決める

というフォーム自体は変えてません

ええ・・・

もう男女で分けなくてもいいのでは・・・という話はここ数年ずっといわれてます。男女混合にしても、紅白で分ける仕組みは変えないでしょう。

特別企画もそれぞれの組の隠し玉・・・にしても面白そうだし。

・・・

で、ワタクシ考えました紅白歌合戦の

  • 続ける
  • フォームは変えない

仕事にも言えることだな、と

愚直に誠実な仕事(正直不動産)を続けること。

マイナーチェンジをしながらも、自分のフォームは変えないこと。

景気・情勢・トレンド・・・

社会の仕組みは予測できない変化を繰り返します。

いい時も悪い時も必ずあります。

悪いときに焦って時流に乗ろうとすれば、あっという間にフォームなどなくなってしまう。

だから、

調整はすれども芯は変えない、変わらない

そうやって仕事をしていけば、紅白みたいに長く続けられるな(確信)

・・・そんなことを思いましたとさ。

なお、大晦日の我が家

桃鉄をやりながらスマホのNHK+で紅白をディレイ視聴し、これは大画面で!タイミングでTVで視聴してました。

全体の7割くらいは見てたんですが、個人的には面白かったです(高熱で夢うつつだった部分もあり)

すごくよかった・・・バウンディ・星野源・サカナクション・米津玄師・ハンバートハンバート

すごかった、けど長くない?・・・永ちゃん・福山雅治(二回出てくんのかよ・・・)

可哀そうだった・・・序盤のアイドルとオレンジレンジ、超短かったのは特別企画の影響?だったらちかわいそうだったな。。

・・・なお久保田利伸以降は熱の影響で覚えていない模様。。。

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