2018年サッカーの話題から2026年サッカーと鶴岡不動産のお話

おはようございます

最近過去記事を読んでネタ切れを補うインスピレーションをもらっているワタクシ

いや、ネタ切れというかゼロ1で記事書くのすごく時間がかかるんです・・・

2018年なので8年前、ベルギーに2-0からひっくり返されたあの試合・・・

その時の記事がコチラ


ベルギー戦。。。

このブログでもああだこうだといっておりましたが、二点取った時点で、観ていた方のほとんどが勝ったと思ったんじゃないでしょうか・・・

ええ。。。

こうなったらベルギー応援しよう!!

ベルギーワッフル美味しいし。マネケンのやつよく買います(おい)

さて、今大会からVAR(平たく言うとビデオ判定)が導入され、得点に直結するファール時の判断がより正確になりました。おかげでわざとらしい痛いンゴがなくて清々します。

ブラジルのエース ネイマールはこのわざとらしい痛いンゴをやりまくるので、それをネタにしたコラが大量に作られているみたいです。※詳しくはネイマール コラ でググろう 

さて、日本代表、選手たちは本当に頑張ったと思います。いまだにベルギー戦の戦犯が誰だのこうだの言う輩がいますが、選手はベストを尽くしただけであって、最大の戦犯は日本サッカー協会でしょう。

少なくとも現在の理事・役員は全員やめるくらいしないとダメだと思います。

 不動産のネタと結び付けたかったのですが、思いつかなかったので、今回はこのくらいで・・・


ここまで

あれから8年経ちました

残念ながら今回のワールドカップもトーナメント初戦の壁、越えられませんでした。

親善試合とか予選リーグとは違う、負けたら終わりのトーナメントで当たる強豪相手だとまだ差がある・・・

今日のラジオで中西哲生氏が、「レベル差を見せつけられるところまで日本のレベルが上がっている」

というコメントをしていました。

本当に実力差がありすぎると、圧倒されて具体的な課題が分かりづらくなりますものね・・・

それに、過去の代表の映像を見ても、全体的な動きはどう考えても今の方が旨いし統率が取れてる。

これ不動産も一緒なんすよね

先日来たお客さんの話しなんか、いまだにこんな取引させる業者いるんか・・・という内容だったし

先日のアレなんかも、ワタクシ側の”まっとうさ”と司法の判断との間にとんでもない断絶があることを思い知らされショックと失望が走りました。

仕事をすればするほど不動産にはさまざまな問題がある、それが理解できてしまう。仕事始めたばかりのペーペーだったら、そこまで思い至ることはできませんもの。

さて、サッカーに戻りますが、日本もここから本気で強くなるための長期成長戦略が必要だと思います。

今回優勝を口にしていましたが、それ自体は素晴らしいことだと思います。チームとしても本気で狙えると思っていたといいますから。

スポーツに関しては初めからどっかで負けることを覚悟した目標自体が間違ってると思います。

優勝を目指すチームだけが優勝できるし、ベスト8にも手が届く。

ワタクシは不動産王になろうとは思っておりませんが、これからも研鑽を積んで、正直な商売を心がけたいと思います。

という訳で今日はここまで・・・また明日ノシ



鈴木不動産株式会社:山形県鶴岡市出身の不動産業者です。ブログ・全物件ページ代表取締役 廣瀬が更新しております。地元の不動産事情とニッチなニュースとグルメ情報をブログにしております。常に”正直”な発信を心がけていますので、一つ良しなに。。。
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