正直不動産2始まりましたね!

皆様ご機嫌麗しゅう・・・

1月も今日あたりから日常が始まった感が強くなりますね

さて、正直不動産のシーズン2が始まりました。

やっぱおもしれーな―

今から3に期待してしまうな・・・

で今シリーズから

主人公の永瀬財地の元上司であり師匠であった神山がでてきましたね。

神山役のディーンフジオカ・・・

いい感じでサイコパス感出てました。

引用サイト https://www.nhk.jp/g/blog/tj_zoihh1/

※あのタップダンスは何だったのか。。。

その第一話で、結構きわどいところまで語られていたのが。

タワマンのメリット・デメリット

虫が出ないのはうらやましいです。が、

それ以外は虚栄心が云々・・・大丈夫なんかと思いました。

で、

作中でも触れられていたとおり、デメリットは、

非常時、特に停電した際、地上への避難が大変だという事でしょう。

ええ・・・

元日発生の能登大地震の記憶も生々しい今だからこそ、よく考えないといけませんね。

電源が喪失すれば、当たり前ですがエレベーターは使えないわけです

50階以上の高層階から階段で地上へ降りる。。。

・・・想像すると結構ホラーですよね。

まぁ、タワマンと呼べるほどの高層マンションがない鶴岡で何言ってもしょうがないのですが・・・

中層から低層しかない地方都市でも分譲マンションと戸建、どちらにもいいところはあるし、悪いところも当然あります。

マンションは売却時、値崩れしにくいというのは大体あっています。が、マイホームはマイホームで土地が残る、修繕積立や共益費、駐車料金の様な月額固定の支払いがない。

修繕積立も共益費も、ほとんどのマンションで値上げしていることを考えると、月額の支払額は上がる可能性もある。

ただ、マイホームは積み立てておかないと、10年・15年・20年と必ずやってくるの家劣化対策ができないわけです。

何が言いたいかというと、目先の情報だけで飛びつくようなことだけは絶対にしないでほしい、という事。

多くの方にとって、一生でそう何回も売ったり買ったりはしないマイホームですから、大きな後悔はしない様に。

ワタクシもお手伝いいたしますので、一つ良しなに

あ、鶴岡の例のマンションを購入のお客様。ワタクシもご紹介できますので、お声がけくださいませね

さて、お仕事のハナシ。

弊社取り扱いの貸家。

またしても残弾ゼロです。

何年も前から言っている通り、貸家は需要>>供給で、いつまでたっても解消されないという稀有な存在。

貸家持ってて、なかなか決まらない・・・というお客様。

旗竿地のP無し貸家も、新築から70年経過のボロ家もご成約に導いたワタクシに任せてみませんか?

・・・

・・・

今日は暴風雪警報も出てるので早めに更新して帰ろかな。。。

嘘です。まだ仕事全然終わってない。。

ではねCyaoノシ

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