とあるメガネのルッキズム。

皆様ご機嫌麗しゅう・・・

今日はワタクシの子供たちの学習発表会。

特に兄は六年生なので、しっかりド近眼網膜に焼き付けたいと思ます

さて、書きたいネタはあるのですが、今日はそんな事情で時間もなく。

国会では減税がどうのこうのと議論しております。

どれほど減税してくれるのかと思えば

減税が所得税年4万円。。。

非課税世帯の方が多いって・・・

ツーかそこ差をつける必要ないんじゃね?

結局氷河期世代の就職云々も続報がないし、

我々氷河期世代はもうどうでもいいんだなと改めて実感しました。

で、キッシーこと岸田首相のアレ、についてこんなニュースが

反ルッキズム時代に「増税メガネ」は許される?

これはルッキズムかどうかはさておき、最近読んだ

『嘘つきアーニャと真っ赤な真実』(米原真理 著)

※この方のご両親はゴリゴリの共産党員で、幼少期、東欧に長いこと住んでいた経験と大人になってからの友人との交流について描いた本で、めちゃくちゃ面白いです。

にこんなエピソードがあります。

日本に帰ってきて、直せない、どうしようのない特徴(眼鏡とか体型とか)をあげつらうような呼び方を生徒同士はおろか教師まで率先してしていたことが一番ショックだった。

ルッキズムかどうかはさておき(あ、二回言っちゃった)

確かに、それを是としているのはよいことではないな、と猛省しました。

誤解しないでほしいのですが決して海外マンセーではありません。自分の意識の問題です。

なので、ちょっとだけ、ほんのちょっとだけですが、岸田首相が気の毒に思います。

・・・

・・・

べ、別にワタクシが超絶ド近眼眼鏡かけているからではありませんよッ

という訳で今日はここまで

また来週Cyaoノシ

※月曜ワタクシ不在にいたしますので、日・月更新やすむかも・・・しれ・・・ま・せん・・・

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