学区について考えてみる

長野までいなくなるとは・・・

本気だす宣言したにもかかわらず、今日は更新遅れております。

 

さて、先日ふとした会話の中で、鶴岡の六小学区が人気で~なんて話題になりました。

六小学区は教育熱心なんだそうです。(自分とこの子を通わせているとわからないもんですね)

でも、本当に六小だけがすばらしいんでしょうか?

よく、〇小はいい学校、■小は不良(!?)が多い、だとか噂されますが。

はっきり言って、

運です。どんな学校でも、荒れるときは荒れるますよ。。。

さらに、学校の校風は教務主任が変わるだけで全く別物になります。去年まではよかったけど、今年も同じようによいかはわかりませんよ・・・

ましてや鶴岡は公立小学校しかありませんから、学校ごとに子供のいく末を左右するくらいの大きな差があるのかはなはだ疑問です。

でも、自分の母校にどうしても入れたい・・・というお考えの方、結構多いと思います。なんとなく慣れているところに入れたほうが安心だというその気持ち、わかります。以前は私もそういう気持ちがありました。

でも、

よくよく考えると、ワタクシ、小学校時代あまりいい思い出ありません

なので、いまさらどの学校でも元気に通えればそれでいいかなと思っています。

住めば都とはよく言ったもので、ワタクシ、今の住まいの学区とは住み始めるまで縁もゆかりもありませんでしたが、いい町だと思います。

 

誤解の無いように言っておきますが、特定の町や地域をdisりたいわけではありません。

ただ、学区に必要以上に縛られると、せっかくいい物件があっても視界に入らない、なんてことも出てきます。

子供のことで悩むのは親として当然ですが、必要以上に悩み過ぎず、街並みや買い物の利便性、物件の良しあし重視で探すと、気持ちも楽になりますよ。

 

今日は短め、毒少なめですが、明日以降ガンガンいっちゃいますからヨ・ロ・シ・ク

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